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COLUMN

体調をエネルギーフィールドで整える

体調を(も)エネルギーフィールドで整える・・・

 

つまり、それはヒーリングと言います。

もともとは、身体の調子がよろしくない、病気や名だたる症状ではないものの、慢性的に具合がよろしくない、などの場合にこそヒーリング、気功、氣(エネルギー)の調子を整える目的から入る東洋的施術が浸透しました。

 

稀有ではありますが、医療的に不治の病や症状、命に別状はなくてもひどい苦痛を伴う状態に対しても、ツワモノのヒーラーや施術者がゴッドハンドマジックを起こす事例は多々あるようです。

 

ヒーリングの奥義は、歴史的に西洋医学よりはるかに長ーーーーーい遍歴を経て、現在に至ります。

 

その後、西洋的なアプローチと一線を画し、医療的な治療と反駁するような解釈が広がりましたが、今は少しずつ落ち着いてきており、業界や組織によりますが、適宜尊重し合いつつ、断定しない立ち位置を双方取っているように感じます。

 

精神面や一般的に目に見えない事象に対するヒーリングは、お祓いも含めて、ある意味日本文化や東洋思想には受け入れられやすく、好みはあるにせよ、そういう慣習や祭事は浸透しています。

 

しかし、健康、肉体的な症状に対しては、ヒーリング=エネルギー的なアプローチ は効果があるかもしれないし、万一、逆効果や手遅れになるのでは?!と考える人は多いでしょう。

 

そもそも、病気や症状に対する医療的なアプローチ(理解、解釈、治療方法、システム、etc)と、氣やエネルギーからのアプローチは論点が異なるため、プロセスや成果の測り方も異なる面が多々あります。

異なるどころか、甚だ真逆な観点もあるでしょう。

 

医療的な側は、かなりの域で正誤性を問われ、業界内のコンセンサスを重視します。

ヒーリングなど東洋医療では、効く人には効く、効かない人(不適応な状態)にはパッとしない(治らない)というのは、自然由来の考えから基づいています。

粒を揃えたように必ず同じ結果が出るわけではなく(同じ結果こそ不自然)、予測どおりにゆく確証はない(神レベルでない限りー笑)などの発想が根元にあります。

 

それらを含めて、医療的見地であれヒーリングなどのような東洋医療であれ、現場・現実では、白黒だけではないはずです。

 

ここでは、体調を整える・症状を緩和する目的でヒーリングする(エネルギーフィールドで整える)ポイントを3つ挙げたいと思います。

 

各専門家や経験者、患者さんや治療・施術を受けた方々によっての理解は様々と思われますが、

ようは、体調の不具合、諸症状、病気を患っている自分自身が望んでいる健康(実は、”不健康であることが心地よい”という人もいらっしゃるのですがー後述)をめざすポイントです。

 

1. ヒーリングを行なっているのは自分

 

ヒーラー(ヒーリングを専門に行う人)や、氣を調整する整体師などのボーディワーカーは、本人が自分では動かせなくなっているエネルギーを始動させます。

氣を動かす、氣を流す、などと言いますが、身体的には血流がよくなったり代謝が上がります。

ここにだいぶ時間や手間がかかる場合もあるでしょう。

 

一般の人は、そもそも、エネルギーや氣を自分で動かし、健康的にするという発想はないかもしれないし、そう聞いても「やったこともないのでわかりません。身体や症状だって思うようにならないのに・・・」といった具合で、さぞごもっともです。

 

だからこそ、そのサポート・トレーニングとして、エネルギーが流れる道すぎを作ったり、氣の穴(ツボ・経絡)を開いて風通しをよくするような作業を行なってくれます。

 

ヒーリングや施術を受けるなら、これまで健康で普通に生活していたときは、自分の身体が概ね自動的にやってくれていて、そのことに頓着なかったか気にしてこなかったか(or氣付いていなかったか)で、滞ってしまったと知っておくとよいでしょう。

 

些細な観点ですが、そこを心得ておくと氣と通じやすくなるからです。

 

逆にまったくエネルギーや氣に頓着なく、専門家に人任せにしていると、だいぶ手間や時間を要します。

腕のよい、ヒーラー、ボディーワーカーであれば、本人にこそ元気の素があることを、思い出させてくれるでしょう。

気の巡りがよくなると、全身の血流がよくなり、頭も良くなりますから(笑)気づく可能性が高いでしょう。

 

ヒーリングや氣の調整を、「元気をもらう」とか「元気を注入する」という言い方はありますが、自分の持っている元気を呼び覚ますようなエネルギー(たとえば自然のエネルギー・宇宙エネルギー・高波動などなど)の働きかけが起こっています。

 

たとえば、今は、薬ではない立ち位置でサプリメントが大盛況です。

 

医薬品とも東洋医療ともカテゴリーを別に持つ健康のためのサプリメントに置き換えてみましょう。

最初は「サプリのおかげで元気ハツラツ!」と喜んでいるうちに・・・・だんだん元気になるにつれ、自発的に元気になることを心がけて生活の中で実践するようになることに似ています。

 

単にサプリにだけ依存していると、飲みぱなしで、だんだん効果のあるものも最初ほど効果を感じなくなります。

ほかのサプリに切り替えたところで、しばらく同じようなレベルの健康意識で生活を続けるでしょう。

 

元気になるにつれ、ひょんなことから、サプリだけでなく、食事や運動に関心を向けたり、不健康な習慣や惰性的な消耗を控えるように、無意識にも移行していくはずです。

 

ヒーリングは、そういう意味でも自律的なアプローチです。

本人が健康になりたい、元気でいたい、辛い症状を緩和しようと腑に落ちたところで目覚めると(氣も醒める)、ぐんぐんエネルギーが動いて好転的な反応・身体にシフトしていくでしょう。

 

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2. 症状や患いとさまざまに向き合う

 

もっと的確な表現があればいいのですが(笑)、

とかく症状、不調、患い、病気に対しては、一面的な向き合い方になりますが、そこをさまざまに向き合う、感じる、はたまた心の声で聴く・・・などといった意味合いです。

 

絶対に一つだけではありませんが、「治療」という観点に絞った医学的なアプローチでは、「治る」(+可能性)という正面しかありません。

裏面は「治らない」と、悲劇的なまるで鬼門の立たされたような具合です。

 

もうひとつあるとしたら、「治らない」から不調や病気と長く付き合いながらやっていこう!という、東洋医療に近い理解でしょうか。

ここに至る境地は、当人のみぞ知る、何らかの深い理解か恵みを得ている可能性があります。

 

皮肉なことに、表面的に「治りたい」「病気と闘って勝ちます!」「症状を消滅したい」と言うアイディア(発想、考え方、思考プロセス)は、本質から眺めると、とても怖〜い気がいたします。

というか、本末転倒・・・・意味がわからない!? という怖さです。

 

ですから、「病気と闘って」自分を倒してしまうようなアプローチ(肉体的に昇天)を取ってしまう事例は残念ながら多いようです。

「症状を消滅」したと思ったら、違うところにカタチを変えて再登場、ということも否めません。

病気も症状も、外部から感染等による影響で生じた不調も、見えない原型は(大雑把に言って)自己にあります。

 

頑張って表面だけを変えるような試みをしても(それもかなり上っ面で)、潜在意識(実体として見えませんが)からすれば、かなり無理があるわけです。

多少ごまかせる程度でも、ご当人の本質がパワフルであるほど、すぐに露呈するでしょう。

皮肉なことに、本来パワーがあるタイプは、ガツーンと正々堂々と向きがちですね。

 

例えるならば、

 

万引きをする子供に、万引きだけをしないようによう叱ったり、万引きさせないような策を講じたところで、またどこかで万引きしたり、今度は違うカタチで代償行為に出るでしょう。

万引きという目に見える行動の「潜在意識」なり、本人のストーリーに、本人か関わりのある周りがアプローチをしないと、本人も周りも徒労しますね。

特に万引きが上手い子なら、なおさらでしょう。

 

ちなみに、諸症状・病気・万引き!(心や周りが病んでいるのかも)も、「どうやって」「どのような」アプローチをすればいいのかというディテール(詳細、細々な方法)を考えたり探す必要は、あまりありません。

 

表面的なところと繋がる本質な部分があり、そこに意識・関心・気を向ける(=エネルギーが流れる)という態度や姿勢が、おのずと導いて教えてくれます

 

・・・くれます。と書いたとおり、そちらに気を向けて、委ねておけば、なんとか自動的になるのです。

それが自然のエネルギー、自然の流れであり、必ずしも頭で予測したりエゴで期待するようなプロセスとは限りません。

 

積極的に、限定的な方法で治療する、戦うというアプローチと、かなりニュアンスが異なりますね。

 

しかし、アプローチの違いは、うまく活用できる可能性が高いのです。

 

「大は小を兼ねる」とすれば、より包括的な俯瞰したスペックの東洋思想的な理解で、身体に現れている諸症状、病気について(医療的な)治療やサービスを受けると、とてもスムーズに運ぶことが多いのです。

 

病巣や局所的な部分に直接アプローチし、効果的な治療と出会えると言った具合です。

すでに症状の本質と本人が向き合い理解する姿勢があるため、そこを診察し、診たてる医師であれ、医療知識のリソースからはわかりやすいのです。エネルギーの流れ道ができていますから。

専門的見地や経験値からくる勘の良いドクターや医療機関との運びも良いのです。

 

氣やエネルギーの通りがよくなると、運がよくなります(笑)(同じことですね。氣の通り良いこと=運気良好)

 

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3. 症状・病気の恩恵や利得を何か?

 

見える・感じる・あるいは診断により知ることができる表面的な症状や病気に対して、「本質的」の意味がなかなかピンとこない方が多いと思います。

一度、この感覚を知り、腑に落ちると、ほかの症状などにもすぐ応用できるようになるのですが、「見えるようになるまで見えない」「感じられるまでは感じない」という禅問答な領域です。

知らないから目の前にあっても見えないし、知らないから感じる感覚がない、といった具合です。

 

 

「本質的」な部分の象徴的な事例として、

 ① 本質には、意味はない。

 

意味は人間がつけると言う意味です。

 (例)卵を割ったら、あらら、腐ってた。

人間は「悪い卵に当たった」「あのお店では卵を買わない」などなどいろいろ意味づけし解釈しますが、本質は、ただ、卵がそういう(腐敗した)状態に、あなたが遭遇しただけ。

 

 ② (今風に言うなら)本質は、ダイバーシティ(多様性)にとんでいる。

 

(特にこれまでは)人間は、ダイバーシティより画一的なほうが安定する。

 

 (例)卵は、目玉焼きにも、ゆで卵に、様々な料理や調理の脇役にも、ケーキなどの素材にも、お顔のパックになるし・・etc

いつも卵焼きで食べていると、「卵=目玉焼き」という発想になる。

 

もとへ・・・

 

つまり、病気や症状は「悪い」「困難」「お気の毒」である

特定の症状=ある価値観 

から離れて、本質として向き合うと、結構な比率で、恩恵や利得があります。

 

 

実は、恩恵や利得を承知で症状や体調不良を起こすことが、私たちには出来るのです。

こんなところで、創造性やクリエイティブ能力を発揮せずとも・・・と健康志向な方は思うでしょうが、常套手段です。

 

たとえは

「こんなイヤ仕事を続けるなら病気になって休みたい」とか

「こんなストレスでは、病気になってしまうよ」

という暗示的な思いから、症状をアレンジして創ります。

イメージできることは、具現化します。

 

自覚して、まして言葉でも発するゆとりや愚痴を吐き出せるような場があれば、そこで身体からは抜けますが、ストレスを思ったり感じたまま、それを自分でも我慢したり抱え込むというエネルギーは、身体の中に具現化しやすくなります。

どういう症状に表すかは、その方の気質や体質として表現しやすいものになるでしょう。

 

もちろん、症状や病気にはなりたくないし、辛いところが多いにあるのですが、それより本質的に勝る恩恵、利得、回避したいもの、手に入れたいものがあるようです。

 

ある意味、幼い意識ではありますが、子供のときほど、そういうパワーは強いので、イメージしたり、本質的な願望は具現化するようなマジックを発揮します。

子供と言っても、あなたの中に実年齢ではない年齢がすべてありますから、実年齢が40才でも、8才の内在年齢が理屈に合わない利得を得ようと思えばマジックを使うかもしれません。

 

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70代のお母様が入院しているMさんの話を思い出します。

 

「母の症状が落ち着いて退院できそうなんですが、あっちこっち具合がわるいと言いだして、本当に退院して大丈夫でしょうか?

それともまだ病院にいたほうがよいですかね?」

と、ご家族に関するカウンセリングでお尋ねになりました。

 

お母様を拝見すると、家に帰りたくない・・・というかご主人(Mさんのお父様)と顔を合わせて居たくないご様子。

入院した症状の病源も、エネルギー的には息が詰まるような意識から起こっていたようです。

 

子供でも、大人でも、シニア世代でも、体調不良、諸症状、病気になることで、自分自身や身近な人たち、周りの人全般、社会などから、気(エネルギー)を欲している構造です。

 

子供の頃「病気になるとお母さんが仕事を休んでくれた」「病気だと心配してもらえる」といった思い出がある方もいるでしょう。

 

よくある働きざかりでは、「健康診断で数値が引っかかったから、ダイエットで運動するようになったんですよ」

これはまさに、自分が自分に注目する、気を引いているといえそうです。

 

健康域の高いシニアの方でも、若い頃より体調の違いを感じやすくなりますし、家族や身内からの愛情や関わりを求めるように看護や介護を受けているようにお見受けするお年寄りは少なくありません。

孤独や寂しさがそうさせている場合もあるのでしょう。

 

 

一般的には、全く自覚しない恩恵や利得を抱えていて、あとからハッとすることもあるかもしれません。

なぜ、同じような症状が出るのか、病気になりやすいのか、などの傾向に気づいたら、意識の中でその症状と向き合い、お話をしてみると感覚的な反応や気づきがかえってくるでしょう。

 

ただし、病状発症の渦中にあるとき、苦痛が伴うときは、その症状や苦痛が返答なので、症状が落ち着くまで待ってからやってみましょう。

 

 

治療を目的とする瞑想・セラピーではありませんが、エネルギーや氣をお感じになりやすい方に好評です😌

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