夕方休憩に「天使の瞑想」(←昨日に続き)を聴きながら、事務所に戻ると・・・
「ながらく名古屋に住んでいて、実家の長野に戻りました。でも去年から全く仕事が続かず、ふとしたときに看護婦になりたいと思いはじめて・・・そうなるとこれから看護士学校に行くことになります。でも、本当にこれでいいのかな?うまくいくのかな?とちょっと心配です」
そんなKさんのご相談でした。看護士学校は3年です。
リーディングをしてみると「ひとまず、その道を進んでみたら?」という、明るい光の中に言葉が聴こえてきました。
だいたい、このようなビジョンが見えるときは、いわゆる「天使系」のメッセージです。
エンジェルや妖精は好きずきがありますので、Kさんに伝えたところ、
「私、天使、大好きなんですよ〜」と。一気にテンションが上がってきました。
天使からのメッセージを解析してみると、
「その道(看護士とその勉強)の先に、続く道があるから、『ひとまず』進むことを進めている」
「看護士になることで、過去の人生の疑問や不明点の答えが出るから」 ということでした。
また、人間社会からすると、仕事があること、お金を稼ぐことが大事な基準ですが、天使界からすると、「本人が本人の所以であること」が、最も大事なようです。
つまり、自分らしくある、自分の資質を思い切り活かせること、他者の為になるようなことが大事なのです。
天使が味方についている(見守っている)ときには、物事が非常に、いや異常にスムーズです。
シンクロが起こりやすく、思ったとおりに事が運んでくれます。
実際、Kさんは「看護士学校を調べたら、家から歩いていけるところにあるんです」とのこと。
その学校ではKさんに仲良い友人ができることも視えてきました。
ココを解説しますと、人はやりたい、なんだか楽しそう、行ってみたい意識が強いと、不安や心配をはねのけるエネルギー波動になっています(高次の意識、微細な波動など)
そして、思うとおりに行動し始めると、翼がついた天使が助けてくれるかのような、イメージ状況になります。
「天使」は基本的に、不安、疑い、嫉妬、妬み、憎しみ、自己否定など、重たーい意識にはつながれません。
↑以上、天使に懐疑的な方はご参考まで(๑˘ु⑅ू˘๑)
Kさんは、今年40才。アラフォーの素晴しい出発ですね!ガンバレー(by Angels)
☆ちなみに、私の他界した祖母は長野びいきで、長野ゆかりの方を誘導してきます(笑)斡旋しているみたいです (๑¯◡¯๑) アハッ