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COLUMN

テレポーテーション体験〜ソウル・アバンダンスより

超能力の技!の一つとして知られるテレポーテーション、瞬間移動は、SFや超能力モノの映画やドラマ、アニメ、ゲームなどでよく登場します!

 

物理的に離れた場所に、物を転送したり、自身が瞬間移動する念動力です。

 

 

舞踊家、演者であるOさんは、ソウルアバンダンスでご自分のパフォーマンスのクオリティーを上げたいと、体を使っての表現を超えた何か!を求めていらっしゃいました。

 

もともとイマジネーションで視たり、感じることは得意な方で、誘導より先に、Oさんの潜在意識下ではどんどんエピソードが展開されていきます。

 

「次なる挑戦」というキーワードで、潜在的な可能性や能力を拡大していくと、

 

 

Oさん「あちらこちらに、瞬間移動している。あそこに行こうと思うだけで、そこへ移動している。移動先の一点に集中しているんだけど、俯瞰しているように軽い。テレポーテーションしてる??楽しい・・・」

 

不思議な感覚を真剣に楽しんでいらっしゃるようでした。

 

 

「次なる挑戦はなんですか?」と尋ねると

 

Oさん「肉体を超えろ!という言葉が浮かんできます。なんだか深いことを言われている気がする」

 

現実レベルでどういうことなのか?具体的に体験を進めていくうちに、Oさんは、

 

自分の知覚圏を超えて広げていくこと

自分の殻とか、これまでの作品のカラーから脱すること

 

などの課題が出てきました。

 

Oさんは、潜在意識ではありますが、テレポーテーションの体感があったそうですうずまき

 

Dreamstime_xs_87713362

 

「一度、無になったようで、すべてであるような・・・自分の意識だけになって、自分を感じてる感覚です」

物理的なトランスポーテーションは未だ実現していませんが、潜在意識という転送装置では、トランスポーターになれるようですねハッ

 

 

02

 

ソウルアバンダンスで、魂と人生を豊かに!

いよいよ10月31日まで

魂に沿って生きるとき、パラレルソウルに出逢う?

1週間目の夏日から、一転して気温が下がった、東西日本。

お天気の影響と相まってか、クライアントの方々の波動もアップ、ダウンあり。

 

近日のセッションのケースは、ユニークで、ややハイパーなエネルギー模様です。

 

身内や近しい方が他界したり、法要などがあるタイミングに、意識がクリアに高まり、より魂的な生き方を選択するようになることがあります。

「特別な経験」の中でも、死生にまつわることは、人の目を醒し、意識覚醒が起こります(その人の意識や時期によります)。

 

 

Fさんは、親御さんの四十九日の前に個人セッションを受けることで、ご自分の今後の生き方の整理を希望されていました。

これまでのFさんになく、オーラの情報がハッキリ出てきますし、本質の核心ばかりです。

 

Fさんは、ご自身の年齢の節目や、家族との関わり方が変わることで、新しい活動に集中していくお心算がありました。

 

これからの人生計画は、Fさんの魂(本質)がワクワクするような活動です。

それはFさんにしかできない、先々どうなるのか、未知数の可能性を秘めていることです。

 

自己実現、自己表現のエネルギーセンターや、愛・自己アイデンティティのエネルギーセンターをリーディングしていくと、

 

Fさんが魂に沿った活動を続けていく先には、パラレルライフ(並行人生)を生きている、自分のパラレルソウル(同時存在)と出逢うようになる

 

という情報が出てきました。

 

パラレルソウルは、共有魂の存在で、この地球(他の惑星の可能性もあるが)に、同期に魂の分身が存在している、というメラフィジックな概念です。

 

物語的に想像すると、

 

今、日本に住んでいる女性のFさんのパラレルソウルは、南米で民芸品を作って売っている男性と、中国の山奥で自然に沿った静かな暮らしを送っている老人と、南半球の温暖な島で生まれたばかりの赤ちゃんと・・・と数体の存在がいるのかもしれません。

 

パラレルソウルの存在と、物理的に対面することもあるでしょうし、パラレルワールドに入り込んだとき(深い瞑想、覚醒夢、トランス状態、催眠誘導などもアリ)遭遇するのかもしれません。

 

魂に沿って生きるとは、魂に従って生きているときにふっとそれに気づいたり、自覚はなくても魂のインターネットが繋がって本意を果たしていくことです。

 

また魂の引力が強い者が、時と場所を選択して、パラレルソウルや魂の活動を共に進める者たちを呼び寄せたりします。

 

魂つながりの関係では、妙なツーカー、あ・うんでわかるものがあります。

それを自覚しておらずとも、自動的に魂同士の関わりが働き合い、理屈ではない「わかる」感覚があるのです。

 

この「わかる」とか、ツーカー、あ・うんの部分を、言葉に発すると、とても違和感があるのが特徴です。

なんだか、怪しくなるのです(笑)

 

 

つまり、言語のコミュニケーションとは異なるゾーンであり、魂の通信は、テレパシーやインスピレーション、オーバーソウル(周波数はハイヤーセルフより高い)あたりで起こっている模様です。

 

 

人生何が起こるかわかりません(笑)

みなさまも、いつ、なんどき、ご自分のパラレルソウルの存在に遭遇するやもしれませんキラキラ

 

 

かくいう私は、一度、パラレルソウルの方と対面したことがあります。

 

ゾクゾクっとして、知らないのに、懐かしい、会いにきてくれた(実際にあちらから訪問してくださった)という感覚しかなかったです。

親近感とか、本質が似ているとか、というレベルとは全く異なります。

 

同じ惑星から来た人!って感じゲラゲラ

(文字化すると怪しげ〜ニヤ

 

 

その印象は強烈で、相手がパラレルソウルであることを告げたか告げなかったか記憶がありません。

(おそらく、言葉では伝えてないと思います)

 

 

 

「理解を超える」は自分を超える!?

サイキック講座入門・基礎・初級・中級

 

流れ星サイキック講座入門・基礎・初級・中級 流れ星

 

気楽に参加できる座談会。

10月22日(日) 14:00-16:00 入門編

 

サイキックの入り口から

11月3日(金祝) 10:00-17:00 基礎編

 

ワクワクドキドキ、初めてのリーディング体験

11月4日ー5日 10:00-17:00  初級編

 

知る・学ぶから、感じる・わかるへ

12月スタート 中級編

 

抜け出す方法

近年、特に今年は、エネルギー波動のトピックを多くご紹介させていただいています。

 

世の中の変化は、概ね良い方向に向かって好転しており、その過程の中には、突発的な問題やトラブルが発生します。

概ね良い方向とは、概ね発展したり、豊かになったり、もはや使い道をを終えた古いモノ・やり方が明確になります。

 

この好転の流れに、私たちもぜひ沿っていきたいですね!

 

 

しかし、未だ旧態依然の生き方やあり方にしがみついてしまうと、だんだん強まる好転の波と葛藤を起こし、余計に苦しくなっていくでしょう。

 

ご当人はしがみついているつもりがない場合もあります。

 

それでも、癖がついた折り目が取れないように、ソコに戻ってしまうものです。

 

人生をしばらくやっていると、大きな潮流に自然に任せて従った方が賢明なときと、意志や主張を持って逆流することで道が切り開かれるときがあります。

 

前者は、肌でワクワクしたり、活気づいたり、パワーを感じるものです。

 

後者の場合は、妙な確信や自信があり、例えそれば誤りであっても、試みることが自身にとって筋がとっています。

 

 

25年ほど前の規模よりは小さいものの、今は、より創造的で発明的な好転期ですから、未だ古い何かに縛られていたり、こだわっているようなら、早々に抜け出しましょう

 

 

自分でも「好転する!」と決意しながらセッションにいらっしゃるクライアントのみなさんはとても多いのです。

しかし、思考では好転するやり方がわかり、意識でもイメージができても、肝心の身体がついてこれていない方は、時折いらっしゃいます。

 

 

身体を伴って、好転するには、相当なパワーがいります!

身体が反応よければ、意識レベルでスイッチは押すことで、すぐに作動します。

 

ところが、スイッチを押せども、反応が鈍り、作動しない身体を伴っている方が多いようです。

 

 

おそらく、そういう方々は、

 

「わかっているけれど、現実が変わらない」

 

「体が重たい(重たく感じる)」

 

「慢性的に体が凝っていたり、痛む」

 

「やらなければいけないことが多い(そのほとんどは過去からの習慣)」

 

「慢性的に疲れていることに自覚なく、当たり前になっている」

 

「将来のために、今、頑張らなくてはいけない」

 

 

という状態にあるのではないでしょうか。

 

  

今年の下半期に入ってから夏にかけて、そのようなクライアントさんが多く目立ちました。

そして、実際に身体を伴って動いた方々は、あっという間に、しかも予想以上に好転する選択を見つけていかれました。

 

現状に煮詰まっており、どうにもこうにも変われない!と気づいており、そこから抜け出すには、身体を動かしましょう

 

 

具体的に例えば・・・

 

 

  • 行動的に、フットワークをよくする
 
  • 家(部屋)や職場など、同じ場所にとどまらず、外に出かける
 
  • 体を動かす=同じ姿勢で居続けない
 
  • 足を使う=運動、踊る
 
  • 窓やドアを開ける
 
  • 自分が楽しく感じ、意義があることを選び、やる
 
  • 身体を重たくしたり、疲れさせることをやめる

 

 

これらをしばらく心がけて実行しましょう。

3日、1週間やるだけでなく、習慣的に体を動かさないと、これまで慣れ親しんだ方に戻ってしまうでしょう。

 

 

 

抜け出すには、周りにばかり目を向けて気をとられるのではなく、自分自身に集中して実行することです。

周りや状況を変えようとせず、自分自身が変わるという賢明さに気づくことです。

 

身体は動かして活発なエネルギーを流してあげない状態が続くと、やがて動けなくなります。

 

そして、あなたの身体を動かしてあげる「自由意志」は、あなたしかスイッチを押せません

 

今、抜け出せない不自由さ、問題があるなら、その不自由さや問題が原因ではなく、解決な糸口は、もはやソコにはないでしょう。

 

あなたの身体を少しずつ、自由に、願わくば健やかで楽しいことを味あわせてあげてください!

それはとても高く大きなエネルギー(熱量)となり、あなた全体を好転させます。

 

 

身体を使う、動かす、働くことは、魂にとって必須な修業ですね。

抜け出せず、停滞しているときは、魂の元気がなく休んでいるか、怠けているときです(笑)

心の目の障害

認定を受けて障害者手帳を持つ人、

軽度であるものの身体・精神に何らかの障害を持っている人、

 

生まれながら、あるいは後天的に「障害」を伴う人生を送られている方は、意外に多いものです。

 

その身体の障害が、ご本人や身近な人たちに大きな意味や難儀が伴うこともあれば、障害と調和をし、肯定的で豊かな人生へ繋がっていらっしゃることもあります。

 

とかく肉体や精神(挙動・言動など)で目に見える障害の場合、障害と共に生きる方々は、さまざまな価値観と遭遇することになります。

 

そして、多くの場合、ご自身の障害に対する想いや関わり方が、先々には周囲からの障害に対する理解や反応につながるようです。

 

 

「障害」と言うワードは、社会的にデリケートです。

 

しかし、近年は、国内外で理解し共感する心が広がっていますし、協力的な意識に設備や対応面も追いついてきています。

人々の理解と、それが反映されるには、相応の時間がかかりますが、マスレベル(大衆)に広がる上でよくあるタイムラグであり、「進化」です。

 

 

西洋医学による診断の精神疾患や「心の病」(○○病や症候群など)の中にも、歴史的には、魔女や化け物扱いをされた歴史があり、現在は、魔女や化け物はだいぶ得体が知れてしまったためか(笑)時代は「不治の〜」「遺伝的な〜」など、将来を絶望的または危惧する風潮に変わりました。

 

特に、平均的な教育や、一般大衆に向けて届けられる情報は、「不治の〜」「遺伝的な〜」「将来への危惧」を孕む症状や「障害」と微妙に隣り合わせです。

 

むしろ「障害」として認定して受け入れた方が、安堵する当事者や周囲の理解が多いものです。

 

一部、社会的なタブーや、一般的な価値観に反駁する行為も「障害」「症候群」に、しばしば招かれます。

 

広義な意味の「障害」は、その「障害」を目撃したり感じた人にとって障りや災いと捉えると、文字どおり「障害」になります。

 

すると、身体・精神などの「障害」を持つ当事者よりも、「障害」の目撃者たちの〈心の目に障害〉があるとき、その障害はかなり問題になります。

〈心の目の障害〉とは、露骨な言動や相手に対するアクションになるとわかりやすい問題ですが、それ以前に葛藤や憤り、不安や恐れなどが起こり、目撃者の方も苦しいのです。

まさに「障害」です。

 

妙な表現に聞こえるかもしれませんが、健やかに「障害」と接している人たちも、意外にたくさんいます。

物理的な不便さや、特定の決まり事はあるものの、「障害」とうまく調和している、折り合いをつけている方達です。

 

いろいろ乗り越えてそこに至ったり、先天的な「学び」であるため到達したのでしょう。

 

むしろ、ふつうの暮らし、生活を過ごすいわゆる「健常者」で、〈心の目の障害〉がある人は、非常に多いようです。

たまに、障害が起こるレベルから(疲れ目やドライアイ程度か?)、慢性的に心の目が病んでしまい障害に至っているレベルまで。

 

 

〈心の目の障害〉がある初期段階は、周囲の障害や問題を目撃した時に、軽度の不快感、違和感、異質感を抱いたり、関わりを避けるようになります。

 

 

〈心の目の障害〉がある中期段階は、周囲の障害や問題を目撃した時に、不安や恐れを徐々に強く抱き始めます。そして、そこから広がる想像、妄想により、さらに恐れや不快感が増していきます。

受動的なタイプはその不安や恐れによって、行動が制約されるなど不自由になります。

能動的なタイプは、その不安や恐れから、障害や問題を攻撃したり、コントロールしたり、抹消しようとします。

 

 

〈心の目の障害〉がある終末期に向けては、周囲の障害や問題を抹消することがミッションや使命になり、個人的な恐れや不安が周りを大きく巻き込み始めます。

その力が増すごとに、〈心の目の障害〉は、自分自身をも破壊する道を選んでいきます。

 

初期、中期の〈心の目に障害〉がテーマのケースは、クライアントの方々に少なからずアリです。

 

場所や相手によっては、その〈心の目に障害〉は偏見や差別的にも聞こえるでしょう。

しかし、そのような〈心の目に障害〉にかかる理由や背景があり、また障害からご自身が解放される方法や工夫があります。

そういう障害の経験は、ご本人次第ですが、後々には何らかの役に立つかもしれません。

 

〈心の目に障害〉になる大元のきっかけは、どうやら、ご本人にとって「大切な愛」を失ったり、愛や愛情の慢性的な欠如のようです。

大切な愛、愛情とは、特定の人や身近な人間関係、動植物、自然、生命力、信頼、(信仰によって)神様・・・etcによってもたらされるような本質です。

 

逆に、不自然で人工的なことが増し、個として管理されすぎるあるポイントを超えると、気づかぬうちに〈心の目に障害〉を患い始める傾向にあります。

潜在的に内在している不安や恐れが、外部からの不安や恐れを煽るようなことに反応し、〈心の目に障害〉が起こり始めることもしばしばです。

 

 

ところで、

志麻ヒプノには、これまで赤ちゃんが欲しい、不妊治療をしている、という女性のクライアントさんがたくさんいらっしゃいました。

思えば、今ほど不妊治療が一般に浸透する前からですね。

 

実年齢がお若い方でも、高齢出産に属する方でも、健康で「障害」のない赤ちゃんを持ちたいという願いがあります。

 

しかし、その願いが、障害や問題のある赤ちゃんを持ったらどうしよう、という不安や恐れが極度に強くなると、〈心の目に障害〉に近づいていくようです。

 

 

しばらく不妊治療を中断し、再開したほうがいいのか?もうこのまま諦めたほうがいいのか?と、選択を悩んでいるWさん。

 

「ちゃんと健康な赤ちゃんを持てるなら、子供は欲しいので治療を再開しようと考えてます。卵(卵子)も凍結して保管してもらってますし・・・でも、もし赤ちゃんに障害の出る可能性があるなら諦めたほうがいいのか?わからなくて」

 

もともと、わからない、というか未知数の可能性について、答えを出そうとするアプローチなので、そのままベストアンサーを出すのは至極難解。

 

Wさんの波動を、人工的なレベルから、本質的な母性まで上げてリーディングをする

 

「自然だと感じられること、あなたがナチュラルであれること」

とのこと。

 

 

考えすぎてしまっているWさんには、かえってわかりにくいようで、賢明な潜在意識に入ってもらう体験を誘導していきました。

 

すると、

「母親、赤ちゃん、家族、健康などに対する理想」という幻影が、治療や赤ちゃんに対する恐れや不安につながっているエピソードとつながりました。

 

その幻影は、他人の話題やネットの情報、漠然とした常識にも感化され、Wさんの心の目に恐れを与えているようです。

 

 

不妊治療をしながら、赤ちゃんのためにきちんと健康や食事に気をつけて生活していらしたNさん。

やがて、いろいろな化学製品や胎児に影響を与える可能性があるモノを極度に拒否するようになり、手に触れるもの、体に入るものに不安が強くなっていったそうです。

 

セッションにいらしたときは、ご自分の不安は、現実的でないことを頭では理解されており、しかし、まだときどき押し寄せる不安な気持ちを解消したい、という状況でした。

 

不安なモードになると、Nさんは

「障害のない赤ちゃんを持てますよね?」

という確認発言になります。

 

「障害」は人の心の中にある、あなたの心の目が障害にかかっていますけど・・・ねー

 

というリーディングの情報を最後にお伝えした頃には、Nさんも少しご自分で笑えるほどにエネルギーは動いてくれていました。

 

Nさんには、現実レベルで、自然の山や緑の中で時間を過ごしたり、体を温めたり、体感を感じたり、長年の会社員生活から自分の時間やプライベートの生活の方を重んじるなどの、実体験は必須です。

 

多くのケースでは、心が障害や不自由な状態からリセットするには、自然に委ねる(文字通りの自然や、ナチュラルな状態)のが、副作用などなく、回復、解放される方法です。

 

 

身体の障害であれ、ここでご紹介した「心の目の障害」であれ、

この世の中に、障害を持つ人が本当にいなくなるということは、自然界に不揃いなリンゴがなくなるようなものだと、私は思いますほっこり

 

 

 

流れ星[志麻ひぷのTIMES]流れ星

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あなたの心の目は陽を見る?陰を映す?

ハロウィン ハロウィンワークショップ「陰陽」

夜しかない世界

お母様の四十九日を迎える前に、ご自分自身の今後の整理にと、個人セッションにいらしたSさん。

 

それまでの経緯もあり、いわゆる死別における家族との心の整理というより、純粋に、ご自分の今後の路を見極めるといった具合です。

それに、霊体的にパワフルな方は特殊な状況でない限り、肉体的に亡くなられた方が、すぐこちらの世界と交信する準備はないようです・・・お母様もしかり。

 

すでに、Sさんは、お母様の介護中からも、新しいご自分の世界を始動していらっしゃいました。

 

それを示すような、クリエイティブな活動、描写の世界がオーラリーディングの中にも現れていましたし、すでにご自身で作家表現を進めています。

 

 

そんなSさんの第6チャクラには、「夜しかない世界」の画像が視えてきました。

作家さんらしく、なんともシュールな”情報”です(笑)

 

闇の世界やネガティブな絵面ではなく、一日の中に昼間がなく、ずっと夜だけが、毎日続くというわけです。

(そんな物語を読んでみたい!)

 

さて、この「夜しかない世界」の意味するところを読み解くと、哲学、思想、想念、国会図書館(書物)、陰陽の陰の世界・・・とつながりました。

 

実際のSさんのセッションでは、陰陽のキーワードが出てこなかったので、この場で補足を兼ねて、書かせていただきますニコ

 

Sさんは、かねてより、個性的で風変わり(変わってる!)なエネルギーがあり、それがお母様をお見送りする少し前に、Sさんの人生の節目として、創作へと転化してきていました。

この内在する感性や創作は「陰」の世界です。

 

それを文字などの創作、作品に表すことで、内在する精神世界が、陽の世界に導かれていくことようです。

 

その先には、きっと陰陽の世界がひとつであることを示されるのかな、という印象です。

 

ただし、モノとして「ひとつ」であるのか?、宇宙のハテがあるのかないのかわからないような「ひとつ」なのかもしれませんね。

 

 

「夜しかない世界」に関連して、私も10年近く前までは「宇宙しかない世界」にどっぷり浸っていたものです。

 

朝から晩まで(文字通り10時から22時まで)クライアントさんのセッションが連日続き、それはそれでとても愉しく、やり甲斐があり、良い循環を体験させていただきました。

 

当時、たくさんのクライアントさんと「ザ・魂」のコミュニケーションは濃いのですが、一方では、人としての関係は非常に希薄なものだと、気がついたことがあります。

人として記憶にないわけですから、セッションが終われば(時にはセッション中にも)、お顔やお名前もすっかり忘れます。

 

魂レベルの話はそのモードになれば、いつでもつながりますが、一般的な人として関わる波長では、ご縁がないわけです!

 

はたまた、クライアントさんのあちらの世界のご親族や関係者とも知り合い?が膨大に増えまして、その恩恵にも感謝しつつ・・・これも陰の世界ですね。

 

逆に、魂レベルの関わりを、人体レベルでやったら、体力的な部分で身が持たないと思います(笑)

 

私の場合は、魂の陰の世界を、セラピーやカウンセリングという方法が陽の世界につなげてくれていると思われます。

人間・生物はうまくできているというか、導かれている部分があるので、相応の時期やサイクルがあり、自然に変化や節目が訪れるようです。

 

前出のSさんと同様、たくさんのクライアントさんが、精神世界、スピリチュアルに関心を持たれた先に、クリエイティブ、創作表現の世界は進まれて、しばしばご活躍の様子を伺いますキラキラ

 

きっと陰のスパイスや刺激が、ご自身の内在する魂を陽の世界にうまく広げてくれたのかと、拝察しております拍手

 

 

関連して、ハロウィン

「陰陽」のテーマで自己開花するワークショップです

10月28日(土)「あなたの陰をクリアランス」

10月29日(日)「あなたの陽を輝かす」

真に受けないで、ちゃんと聴く・・・ためのコツ

8年ぶりに電話カウンセリングにご相談をくださったTさん。

当時は、心臓の手術をなさった後で、術後の過ごし方についてのご相談をしたそうです。

 

その後体調はよく、ご主人が「好きなことをやりなさい」とおっしゃることもあり、活動的に習い事をしたり、ボランティア活動を愉しくやってきたそうです。

 

Tさん「でも、最近、年のせいなのか、やる気が起こらないんですよ。やればいいだけ、やっているうちに行動的がつくのもわかってるんですが、気が乗らないんです。

それとも体調がどこかわるいのか、心臓がまたよくないのか?どうなんでしょう?」

 

70代後半になられたものの、若々しく、年相応の調整期(足腰の痛み、更年期、白内障など年齢に従って通過する時期)も順調でいらっしゃいます。

 

さて、電話越しに透視で拝見するとたくさん情報が出てきました。

そのような方は、潜在意識レベルでは、ご自身のことをよくご存知なのです。

 

ただ、何かしらのこだわり、価値観、現実の環境が妨げているようになっているだけです。

 

Tさんへのアドバイスの中には、

Tさんが、ご主人の話を真に受けて聞かずに、ちゃんと聴く姿勢で耳を傾けている画像が出てきました。

 

Tさん「いいんですよ、もっと主人の話をききなさい!ってハッキリ言ってくださって(笑)。私、主人の話を聞きたくないんです。いつも○○○○の話を私にしてきて、私はその話が嫌なんですから」

 

いえいえ、Tさんは、これまでむしろご主人の話を真に受けて(真実だと思って)イヤイヤな態度で聞いていらっしゃるのですが、その逆を心がけましょう、というアドバイスなのです。

 

ご主人は本当の話をしているかが問題ではなく、ご主人の感じたり考えていることを聞いてほしいようなのです。

真に受けて聞いてしまうと、Tさんのように辟易してしまうでしょう。

 

Tさんの行動力に影響するような、気の滞りに通じる、身近な人とのコミュニケーションとして、このようなことは結構多いのです。

 

私たちは潜在的に、相手に自分の話の内容をわかってほしいのではなく、自分が自分自身を認めたいために、共感してくれる相手や状況を求め、それによって安心します。

 

顕在的には、自分の話をわかってくれるかが重要に考えるでしょうが、それはウワバミに過ぎません。

Tさんは、ご主人の話を真に受けなくて良い理由がお分かりになったようで、普段から超忙しいご主人の状況にも共感する気持ちが起こってきたようでした。

 

 

この手の、「真に受けずに、相手の話をちゃんと聴く」というのは、どなたにとっても、あらゆるところで実用的に活用できますよ!

発言している方も、何を本意に伝えたいのかきちんと整っていることはほとんどありません。

 

だから、会議やプレゼンのようなフォーマットがあるのはそのためですね。

 

一方、大方の日常的な会話、職場やあらゆる他人との会話、家族や身内など、(それほど気にしなくていいですがー笑)気にとめてみると、相手の発言と心の中で言わんとしていることのギャップをしばしば発見できます。

 

そのためには、真に受けず、相手の話に耳を傾けるような心の姿勢とゆとりが必要かもしれませんね。

 

また、自分の本心がわからないままの日々が続くと、他人の心、言わんとしていることも、わからなくなります。

そうなると、行動力に通じるエネルギーも鈍くなっているものです。

 

 

昔々、私が日本の心理カウンセリングの学校へ通っていたとき、ちょっとシュールな先生が・・・

「クライアントは嘘をつきにやってくる。そのクライアントと話しているカウンセラーも大嘘つきですよ」と。

 

確かに、嘘といえるほど、一方的に状況を主観的に捉えて、悩んでいるクライアントさんは少なくありません(笑)

 

心理学でいう「傾聴」は、相手の話をただ聴くという姿勢を提唱した方法ですが、これは地味ながら、本当に上手い心理学の先生のカウンセリングを受けると、とんでもない気づきを引き起こす魔法のようなことが起こります。

 

それまでは少々じれったいですが(笑)

傾聴の神カウンセラーがもっといてほしいと思いますねー

 

透視、サイキックカウンセリングで、クライアントのお話を傾聴するとは、エネルギーに集中することになります。

すると、クライアントのお話からさまざまなアングルで、客観的な状況や、クライアントの深層心理なども出てきます。

聴く姿勢というのは、サレンダー(委ねる)、ヒーリング(癒し)の作用があります。

 

余計なアドバイスや意見を言わない、というのは、通常の人間関係では、上質な信頼を示します。

 

サイキックカウンセリングを受けにいらしたクライアントさんに黙っているわけにはいかないですがアセアセ

 

私は、しばしば、「なぜ、このことを相談しているの?本当の目的は何?」などと、クライアントのハイヤーセルフやその方のスピリッツガイド(いらっしゃれば)にお尋ねします。

 

すると、ご本人が無自覚な場合もありますが、何らかの核心的な情報が出てきます。

 

 

おそらく、たまたまこのブログを読んでくださった方は、サイキックセンサー(直感)を少なからず拓いていらっしゃると思います。

 

ではでは拍手

 

もし、近い将来、あなたが相手の話を不快に感じたり、よくわからないようなネガティブな会話ややり取りに遭遇したら、

 

相手のお話を聞きながら、自分の額から頭頂部あたりに意識を向けて、相手の方に「なぜそれを言っているの?何を私に本当は伝えたいのですか?」と心の中で、相手の額から頭頂部あたりに伝えてみましょう。

 

すると、相手のハイマインドから、返事が返ってくるでしょう。

先入観を持たず、ジャッジをせず、自分の心の声はOFFにして、何だろう?と好奇心をもつぐらいに話しかけるのがポイントです。

 

私たちは、自分をわかってくれる姿勢の人に好感を持ちます。

安心するし、落ち着くのですね。

 

生きている人間同士の会話も、霊界通信も、本質は同じ。

 

 

というわけで、霊的レベルの会話も、大いに日常会話に応用できるものです!

サイキックのスキルやヒントは、この肉体を持つ領域の世界に役立つことがたくさんあります。

 

パーサイキック的なコミュニケーションにご興味があったら

まずは基本から【基礎】次回は11月3日(金祝)

実習でサイキック能力を拓いていく【初級】

次回は11月4日(土)5日(日)

 

 

電話・Skypeセラピー 

近年は個人セッション同様の比率でご利用される方が増えました。わざわざ出かけず、がお手軽なのかもしれません。

テーマによりけりで、行動力が伴うときは対面の方がベターか?という印象ですほっこり

as you like!!

人生をうまく回すには?

漠然としたテーマですが、人生そのもの、漠然ですしね。

 

今月から「人生の車輪コーチング×タイムトラベルセラピー」のセッションが始まり、早速、キーポイントが挙がってきましたので、2つのケースをご紹介させていただこうと思います。

人それぞれですが、ヒントや確認になれば幸い!

 

 

Nさんは、セッションの冒頭から

「毎日を一生懸命回しているんですが、空回りしているような。昔よりパワーが必要で、すぐ疲れるんです」

と、人生を回して生きている比喩を話してくださいました。

 

「人生の車輪」と銘打った絵を使うので、「回す」と表現したくなったのかもしれません。

 

「職場でも、家のことでも、私が回してるのを、夫や子供達が協力的してくれない。いつも散らかしているところを私が一生懸命片付けて、また散らかされて。周りよりきちんとやっているのに(職場で)評価されてないと思います」

 

現状、日々の「人生を車輪」の8分類に分けていくと、Nさん自身の人生のはずが、いずれのテーマにも他人やルールや既成概念が入り込み、不自由そうです。

 

Nさんの「前世における人生の車輪」は、重たい荷物を運ぶ荷台に乗り、それだけでなく重圧を感じる人生が描き出されました。

まさしく現状のメタファでしょうか。

 

そして、

最終的に、Nさんが描いた「2018年の人生の車輪」の要は、「仕事や家事やもろもろを回す」という考え方から「自分軸で自由に回る(動く)」という気づきになりました。

 

すると、趣味や余暇の比率が増え、仕事や人間関係は自分の本意通り(願った通り)に関わることに、後ろめたさがなくなりました。

これまで人生の車輪を重たくしていたのは、Nさん自身の思い(重い?)だったようです。

 

Nさんのケースをまとめると・・・

 

人生をうまく回すには、自分の軸をしっかりして、あとは自由に動けば良いではないか!

ということでしょうか。

 

何か物事をうまくやろうとして、周りの反応や結果にとらわれるとうまく回すのが大変に。

 

一方、自分がどうあるかという自分軸が定まれば、直感や判断やチャンスに恵まれやすく、想定を超えたうまい結果になる可能性が高いですね!

 

 

 

長年、好きなことを仕事として事業展開されているWさん。

 

「今も、ありがたいことに順調ですよ。周りからもうまくやっていると評価されてると思います。

しかし、自分が安定しすぎているようで、何か一発大きく打って出たいような気持ちもありますが、それが何かはハッキリわからず・・・」

 

漠然とした入りでセッションがスタートしました。

 

この手の漠然系の主訴には、「人生の車輪」を、手を使って描き込んだり、タイムトラベルで潜在意識を拡張する体験をすると、眠れるヒントや発想が姿を表します。

 

当初、Wさんは、もっと自己啓発や自己成長を高めたら良いのでは?とお考えでしたが・・・・

 

「遊べ!」「遊び尽くせ!」ウシシ

 

という2018年の人生の車輪の要になりました。

 

「この遊べ、遊び尽くせは、なんだか奥が深ーい感じがするなぁ・・・試されているような、上から神様に見張られるんですかねぇ(笑)」

 

8つの分類の中では、健康とレクリエーション・趣味の領域がダントツに増えていました。

 

「おそらく、この遊びには、ビジネス、キャリアについて絡んでいると思うんですよ。よくゴルフに行った先で仕事の話がまとまるような・・・」

 

Wさんの場合は、遊びや趣味などの活動に伴う明るいエネルギーや楽観性、遊び心が、人生全体の底上げになるようです。

 

「遊ぶ」にもいろいろなレベルがありますが、Wさんは、知恵や好奇心や仲間を集めるような勢いが含まれているでしょう。

Wさんのケースをまとめると・・・

 

人生をうまく回すには、遊べ、遊び尽くせ!ウシシ

 

結果や成り行きを優先するより、「遊び」を通して「今」に没頭するような勢い、活力、楽しい&嬉しいなどの高い波動が創り出すエネルギーを使え、という具体でしょうか。

 

 

おふたりのケースとも、多くの方に共通するイイ人生に通じるヒントかと思います。

 

自分軸&遊ぶ!

 

そうそう、誰かのおつきあいで〜じゃなく、本意から遊ぶと自分軸がしっかりしますね。

 

 

下差し少し早めな2018年の下準備 ニコ

「人生の車輪」コーチング&タイムトラベルセラピー

 

 

ニコ *自分らしさを2018年に体現したい方に適したセッションです。

人生の時期により、周りとの課題(家族の問題、仕事の任務、天変地異など)が強いときには、そこで必要な力をつけているものです。ある程度、2018年は生き方を自由にできる方にオススメできるセッションですOK

 

 

このような車輪の原型を塗り込んでいきます。

9月ワークショップ版「人生の車輪」に皆様の例。

敏感すぎるのか?サイキックなのか?それとも?

昨今は、感覚や感性の敏感さ(過敏)、敏感さが身体反応や症状に現れる人たちが、だいぶ一般的に認知されるようになりましたね。

かつては、嫌煙されたり、敏感すぎるゆえに周りと関わるのが難しく、生きづらいという経験がある方も多いと思います。

 

HSP(高度な感覚処理感受性)として、繊細、敏感、感受性が高いために、フツウの人よりも生きることそのものが疲れやすく、しかも周りが理解してくれないことで、孤立感を抱くことが少なくないでしょう。

 

HSPは、エレイン・アーロン博士の提唱で、一気に広まった感があり、「自分もHSPだ!」と納得する人も多いと思います。

厳密には、他の精神的疾患や症候群にも被る要素があり、敏感すぎることをHSPに十把一絡げにはできないかもしれませんね。

 

志麻ヒプノのクライアントさんや生徒さんにも、ご自身はあまり気にされていないのですが、周りの環境や対人関係から熱を出したり、発疹や脱毛症になったり、音や光などの刺激に弱くなってしまうケースが多々あります。

その中には、直感やサイキック能力の高い方々がたくさんいらっしゃいました。

 

直感やサイキックでも、霊能に近いタイプでは、憑依現象をリアルに体験する場合があります。

憑依として敏感さが出ると、ご本人はとても怖かったり、迷惑極まりない体験をします。

 

たまに、憑依に関するカウンセリングのお問い合わせをいただくことがありますが、霊界業界?にも一線がありますので、直接のご対応はご容赦いただいております真顔

 

ちなみに、憑依現象を受けやすい方は、ご自分単身というより、家、家系、土地、民族、歴史的経緯などの課題(カルマに近いか)を背負っていることが多く、それらからまずはご自分が自由になることが一歩!というケースが多いです。

 

自由とは、自らがそれら諸々から解放されて由(OK)という、強い気持ちや、状況を達観する賢さ(=楽観視)も必要ですね。

とかく、憑依されやすいタイプほど、妙に人情深く、ご自分以外のことを引き受けてしまうようです。

ミディアム(霊媒)という、スピリチュアル/霊能系の仕事をする人にも多いです。

 

*サイキックとミディアムの話は、またの機会に。

(先日、憑依の件でお問い合わせくださったTさん、ご参考まででございますニコ


 

「敏感すぎる・・・」、またHSPにも、厳密にはかなりケースバイケースであったり、多岐にわたる敏感度があるように感じます。

 

ただ、ご自分が敏感であることに困っていると感じるなら、HSPと言える、そんな感じでしょうか。

 

サイキックパワーの強い人たちは、ある種の敏感さは強烈ですが、そのことを自覚しており、また精度が上がるほどその対処法がわかり、心得ていきます。

敏感すぎる部分から、もう一歩踏み込むと、サイキック能力や時にはクリエイティブな才としての活用度は高いものです。

 

スピリチュアルや霊的な切り口以外に、「敏感すぎる・・・」タイプの方は、心理的にそうなった経緯があり、それを払拭したり、何か好転材料として活用するようになると、敏感さは才となる可能性が高いです。

 

また、身体(肉体)機能にミネラルや滋養、栄養が不足していることもありますよ。

生活習慣、食事、栄養素、運動、娯楽などが、敏感すぎる部分を緩和し、塩梅を整えてくれることはとても多いです。

 

というわけで、タイトルの、

 

「敏感すぎるのか?サイキックなのか?それとも?」

「それとも?」は、

 

身体(肉体)レベルで、いたわったり、癒したり、不足しているモノ、体験を補ったり、逆に合わないことをやめるなどすると、良質な敏感さや健全なサイキックへと発展するかも?

ということでした。

 

ちなみに、生態的にホンモノの「敏感すぎる・・・」方々は、HSPなどの分類に違和感があったり、ピンとこないかもしれません。

周りの人たちとの折り合いや、理解のためにある認識ですから。

 

つまり、生態的にホンモノの「敏感すぎる」でないとしたら、「それとも?」の可能性が高く、身体レベルでのチャレンジで生きやすくなる可能性もアップしそうです!

 

よく観察すると、個々人、時に、状況や条件によっては敏感すぎたり、直感やサイキックが働いたり、むやみに影響を受けまくったりします。

 

一方、敏感すぎる人、サイキックな人も、人並外れて鈍感だったり、気にしないところが多々あります(笑)

 

 

下差しサイキックにご興味ある、直感を活かしたい・・・

サイキック講座基礎

 ハイレベルなサイキックを!簡単でわかりやすく

10月7日(土)10:00-17:00

11月3日(金祝)10:00-17:00

第1回東北・みやぎ復興マラソン完走!

10月1日(日)東北・みやぎ復興マラソンに、全国から復興ランナーが集まりました!

 

その一人として、私もエントリ〜・・・

 

1週間前にはまだ工事中だったという、かさあげ道路も、当日にはランナーが初めて走らせていただき(ラスト40kmあたりか)翌日から一般道に解放されます。

地元の方々、ボランティアスタッフさんの熱く温かい声援に、ランナー一同(RUNNETの大会レポ)、私も大変力づけられ、感動とエネルギーをたくさんいただきました。

 

「がんばってー(走りに来てくれて)ありがとう〜」の掛け声と応援幕には、ホントに涙が出そうになります。

 

というわけで、マラソンレポをどうぞ!

 

東京始発の新幹線では時間が微妙なので、仙台に前泊。

仙台駅前のバナー。

仙台周辺と被災地の微妙な温度差はあったかも真顔

前日は、マラソン会場近くでExpoやマルシェがあるとのこと。

翌日の体力を温存しておきたいところですが、ご当地のモノも食べたいし、視察兼ねてGO!!

(この下見は大会当日と帰路にとても役立ちましたほっこり

地元の岩沼駅から、会場まで送迎シャトルバス25分

会場周辺は、元々は住民の方々が住んでおられたところ。

 

なぜか、バスは会場から離れたところで降りるのですが、15分は歩きます。

(後日、大会のFBでわかりましたが、直前になって会場周辺は復興用地として駐車できなくなったとのこと)

 

晴天(大会当日はさらにピーカン照り)ジリジリ暑い。復興のフラグが並びます。

 

やがて大会本部やマルシェのテントが見えてきた

 

フルの前日に、車椅子ランと親子ラン。ちょうどスタート前の整列。

 

岩沼海浜緑地は、歩くと広く・・・

Tシャツなどの参加賞を受け取り、マルシェへ。

 

東北名産品、みやぎご当地のグルメで賑わい始めていました。

しかも、お祭りや花火大会などの屋台と比べ、上質で価格は良心的 ウシシ

マグロのカマを発見!炙りに時間はかかるものの長蛇の列並びます!

 

走りながらは食べれないので今日のうちに!

実際は、走りながら、美味しいエイド給食を満喫したのですがウインク

 

ワサビ醤油をかけてもらって500円!デカイでしょう!

 

ご当地のせり鍋、具だくさんでセリ大盛り!

味は、私は東北圏は濃く感じるのですが、ランには塩分補給も大事。

 

他にも、海産物、お約束の牛タン関係(タン焼き、牛タンまんじゅうなど)、いちご(震災前はたくさんイチゴのビニールハウスがあったそうです)、ずんだ〜、much more

 

マルシェを回るだけで、結構、足にきますので(笑)混雑前に退散。

再び、のどかな道をバス乗り場まで15分歩きますかね。

黄金色の田んぼ。もう収穫期?

 

明日はこの辺りも走るかさあげ道路。

 

ランニングランニングランニング

 

ニコ 大会当日は、雲ひとつない青空!

日中は23℃くらいの予報で少し暑いかな・・・

出だしは、第1回目の開催なのにとても運営はスムーズな印象で、駅は混むことなく、シャトルバスで会場に着きました。

(これは下見していたからであり、当日入りした方々の中には、表示が少なかったりバス事情が難関だったようですが)

 

会場に向かう途中。

第1給水所の前のボランティアさんの明るい声に元気もらいます。

にしても、スタートして1.8kmと近い!

 

女子用の荷物置き場や女子専用トイレなど、女子に配慮あったのは嬉しい!

 

ウェーブスタートが採用され、そろそろ自分のレーンに並び始めます!

 

大会アンバサダー?のサザエさん一家も応援!

 

楽天の星野監督(副会長)やLiLiCo様のスピーチに、ランナーの士気が上がります!

名取、岩沼、亘理の市長、町長さんの短いお言葉にも、熱い復興の想いが感じらました。

 

第1ウェーブが9:15にスタートし、9:23にはすでに第1ウェーブは5km先を通過したとアナウンスがアセアセ

 

私たちは9:25にOn Your Mark!!

やや狭めなラインながら、すぐに沿道の温かく元気な応援に背中を押されました!

 

ランニングランニングランニング

走行中は、写真は撮りませんでしたが・・・

 

コースは、事前のマップどおりですが、被災地を通るわけでランドマークや観光的なところはありません。

23kmあたりで、仙台空港に離陸する飛行機が頭の真上を巨大に通過しました飛行機

橋は多いですが、ほとんど坂はなく、基本的にフラットなコースです。

 

太平洋に面した海岸は、当然、海は見えません。

 

高い防波堤が10km近くあるコースをひたすら走りますが、着ぐるみランナーさんがボチボチ走っているので、メンタルはやられません(退屈せず)。

 

ただ、海側と反対側に「緊急時、ランナーはこちらを通ってください」という避難用の脇道が何本か設けてありました。

聞いた話ですが、万一の対策は講じていたそうです。

 

ランニングランニングランニング

今回はエイド給食が充実。

 

11km地点から以降は、地元の郷土料理がちょうどよい具材に用意され、ボランティアさんたちの笑顔と明るい大きな声にも一緒にご馳走になりました。

イクラと鮭のはらこ飯、ホタテの串焼き、稲荷寿司(3,4種類味付けがあった)、セリ鍋、笹かま・・・

喉を潤す梨、ぶどう、被災地つながりで熊本のみかん、丸ごとトマト・・・

 

事前にエイドマップを見て「後半に給水が多いな」と思いましたが、あの炎天下では2kmおきの給水、ポカリ、スポンジは助かりました。

 

「コースにトイレが少なかった!」意見が多かったですが、私はゴールして→仙台駅まで行かなかったですけどね(汗と化したか?)

ボランティアさんたちも沿道で暑かっただろうと思いますね!

 

ランニングランニングランニング

 

25km あたりを走っていると、ちょうど折り返しの先頭集団(ばらけていて、個人走になっていましたが)とすれ違いました。

東京マラソンで日本男子1位だった井上選手も走っておられました。

 

にしても、先頭組のメチャメチャ速いランナーたちの方が、辛そうな表情で爆走しているのが印象的!

概ね20kmすぎると、パラパラと沿道で足をさすったり、足を伸ばしたりするランナーが増え、25km以降は、歩き&走りランナーが目立ち、さらに回収車に乗る前のランナーは足を引きずりながら・・・という光景です。

 

「辛くてしんどいのは、みんな一緒!」というポップを見たことがありますが、まさしくですね!

大阪マラソンだと・・・「・・・でもエントリーしたのは自分」という下りがつくそうです。

 

個人的には、30kmあたりまでは、ラップ通りのペースで。

普段あまり「30kmの壁」は感じないのですが、今回は海岸沿いあたりから太腿が重たくなり始めました。

 

すると、沿道には

「足が痛いのは、気のせいです!」と沿道ポップを掲げた応援団が!!

足は動くので、そのまま給水と給食以外は、走りきれましたニコ

単調な道の前方に、給水と給食マークが見えると救われましたねーナイフとフォーク

 

最後のゴール前2kmが、新しい出来立ての道。

 

ちょうどいいタイミングで、応援団のダンスや、応援パワーの強烈な声に励まされ、ラスト500mはダッシュ(やはり気のせいだった)でフィニッシュ!キラキラ

 

ゴールを通過して、子供たちがランナーの首にメダルをかけてくれました。

 

このメダルは津波で流出した雄勝石(おがついし)を地元の方々やボランティアのみなさんが一生懸命回収したものを使っているそうです。

 

メダルですが、石で、書道の硯や庭石に使われた名産品とのこと。


ラン後は、お水、みやぎのお米、レトルト、乳酸菌入りチョコレート、反射シール(夜ランナー用?)など、完走プレゼントを受け取りながら、

ひえひえの「アイスまんじゅう」をいただき、

見た目よりそれほど甘さは強くありません。

 

すぐに完走証をいただき、おにぎりも無料で配られました。

糖質パーティー(笑)第1回目大会の大盤振る舞いグッ

 

更衣室もありますが、広場で着替えちゃうランナーや合流した応援家族多し。

 

大会会場から、最寄りの名取駅と仙台空港へ向かうシャトルバス待ちの行列。

路線の渋滞もあり、500人以上が1-2時間待つことになってしまったようです。

 

私は、仙台駅近くの温泉スパに入ってから新幹線に乗りたい!という執念か(笑)

たまたま、私の前を歩いていた男性ランナーさんがスタッフさんに別のバス(岩沼駅行き)の乗り場を質問していたのを耳にしました。

結果、そちらのバスはすぐ来てくれたおかげで、スムーズに帰路につけました。

 

ともあれ、第1回目の大会は何かと運営に問題あるらしいですが、中堅からベテランランナーさんほど、きちんと要望や改善点を発言するので(笑)来年以降、さらに素晴らしい復興大会に成長するのではないかと、期待します。

大会の実質はとても素晴らしかったです!

by 初心者ランナーウインク

 

 

ランニングは終わらず、温泉スパに速攻入浴してから、東北新幹線にダッシュ乗車。

麦茶600ml一気飲みしてから、最後にいただいたお赤飯おにぎりを食べつつ、東京駅に戻りました!

 

 キラキラ東北みやぎ復興マラソン 2017年キラキラ

こちらこそ、走らせていただいてありがとう〜ほっこり

 

壊滅的な被害を受け闇と化した土地に、光とパワーが少しずつ、少しずつ、増してきているように感じました。

 

右差しこちらは、産経フォト・ニュースサイト

1万人が被災地沿岸駆ける 東北・みやぎ復興マラソン

ハロウィンワークショップ「陰陽」

 

ハロウィンハロウィンワークショップおばけ お知らせ




すっかり日本の商業マーケットに定着したハロウィン祭り!


もともとハロウィンは「秋の収穫を祝い、悪霊などを追い出す宗教的な意味合い」が起源でしたが、すっかり民間行事として浸透してきましたね。


みなさんのハロウィン意識に乗っかり、10月は、ダークサイド/シャドー(闇・陰)と、対峙するライトサイド(光・陽)にフォーカスするワークショップをお届けいたします。


「陰陽」光と陰は全くの対等な存在です。

例えば、光は、陰(闇)がないと存在しないのですから・・・




10月28日(土)13:00-17:00


「陰陽・あなたの陰(ダークサイド・シャドー)をクリアランス」



あなたにとって、どのような「ダークサイド」「シャドー」つまり、ネガティブなポイントがありますか?


内面的なものから、それらを体現するようなネガティブな習慣や人生のパターンはあるでしょうか。



トラウマやカルマと認識するシャドーでしょうか。

体調や病んだ気質かもしれません。

秘密やタブー、過去の汚点でしょうか。


すぐ思い当たるシャドーがあるかもしれないし、挙げるほどの大したシャドーが思い当たらない、なんてこともあるでしょう。

内観や瞑想をしたり、魂や精神世界に取り組んでいる方には、実体を伴うシャドーより、意識系のシャドーに関心が高いかもしれませんね。



「陰」の見つけ方としては、文字どおり「暗い」「重たい」「窮屈」など、感覚、体感的なシャドーを抱えていたり、あるいは陰を被っているような感覚がソレです。



今回取り組むダークサイドやシャドーは、あなたの観点で捉えるものです。

光と陰が対等であるゆえ、あなたのダークサイドやシャドーは、むしろ光の要素なのかもしれません。

平易な例えとして、欠点が長所になり、災いが転じて福となる、といった具合です。

(これらは本質を簡潔に言い当ててています)



達観した意識、つまりワンネスであるほど、ダークサイド・シャドーは光と対等であり、ときには同質でもあることを納得するでしょう。



さて、クリアランスとは、一掃する、清算、撤去するなどの意味です。

ダークサイド・シャドーやネガティブをクリアランスするというのは、その方が一般的な認識ではわかりやすいから、です。

しかし、表層的なクリアランスの考え方は、一時的にしか作用しません。



取り除きたい、避けたい、逃げたい、やめたいなどと単純に考えるのは、柔軟性のないマインドの考えですから、一時的な効果や満足しか得られません。



先に、シャドーは光と対等とお伝えしたように、光と同じレベルでシャドーやネガティブなモノを受け止めたとき、私たちの中に自由意志が生まれて、「選択」することができるようになります


自由意志によって光を選択すると、光と陰はすでに一体な本質として、あなたの中で分離しなくなります


実際に、光と陰の関係を納得するような自分の課題について、このようなワークをすると、日常的にどんどん応用が利きます。



このワークショップでは、敢えてシャドー、ネガティブなテーマから入っていき、それらを光やポジティブなものに変換していきます。



ですから、今は、逃れたい、イヤだ!という単純なタグ付けや、みすみすわかっていながら、ダークサイド・シャドーのような人間関係や習慣やエピソードがあって全然OKです。

濃いシャドーほど、強い光になります。



ハロウィンワークショップの1日目は、シャドーがテーマ。

ハロウィンだけに、闇のテーマをお持ちの方ほど、やり甲斐があり大歓迎です!

また、今はもうスッキリしているが、過去のシャドーやドラマ(感情的なドロドロ)、病い、トラブル、悪習などなどから、受け取っていない光やポジティブな発掘があるかもしれません。


この機会に、自覚していないご自分の未知なるダークサイドを招き出してみましょう。


ダークサイドは、個性やあなたらしさを持っている可能性がとても高いのです。




〈こんな方にオススメ〉

 

  • ついネガティブになる
  • 不安や恐れ、否定的な考えや言動が増えた
  • 周りに不愉快な現象、不快な人間関係がある
  • 恵まれているように見える人たち、他人が羨ましい
  • 不遇なことが多いような気がする
  • 家の中、職場などが暗い
  • 自分の中に黒さや闇があると思う
  • トラウマや復讐したいようなエピソードがある(過去にあった)
  • 被害者的な立場になりやすい(被害者であった)
  • オカルトや悪霊の物語がスキ(娯楽を含め)
  • 祈りや呪いを信じる
         etc


〈ワークショップ内容〉



● あなたの周りのシャドー
  周りに見えるさまざまなシャドーを暴くと、あなたの本音が明るみに

● 過去の闇をスーパーエナジーに
  かつての闇や陰のエピソードを、大きな力に転換しましょう

● 7つのダークサイドを発掘
  隠れた闇の発掘は宝探しのようです

● ダークサイドと光の対話
  ダークサイドと光を対話する癒しと解放のセッション



ワークショップの最後には、 ティータイム(和洋菓子は未定)と、ワンポイントセッション有りコーヒー




ハロウィンハロウィンハロウィンハロウィンハロウィンハロウィンハロウィンハロウィンハロウィン

                 おばけおばけおばけおばけおばけおばけおばけおばけおばけ




10月29日(日)13:00-17:00

「陰陽・あなたの陽(ライト)を輝かす」



ダークサイド、シャドーについて明らかにした後は、あなたのポジティブな「陽」「光・ライト」の側面に思い切りフォーカスします。



私たちの多くは、自分のポジティブな部分を自覚していても過小評価をしていたり、控えめにしか表現していないものです。


もしかすると、周りはあなたのパワーや明るい側面をよく感じて理解しているのに、あなたの方は「大したことではない」と謙遜している可能性は高いのです。



また、どのようにすれば、ポジティブな自分を十分に発揮できるのか、気持ちはあるのに何かが妨げているなどして、未消化なこともあるでしょう。


あなたの陽(ライト)を自他共に発揮する、究極のエネルギーがあります。


その究極のエネルギーの本質は、多少の難題やブロックはたやすく溶かし、あなたの軸がぶれずにポジティブな側面を発揮する中核となるでしょう。


思い切って、自分の持ち備えているポジティブな部分を発揮し輝かせたい、潜在的に眠っている光を見つけて灯したい、そんなタイミングでしたら、このワークショップで突き抜けていただきたいと思います。



前日の、ダークサイドやシャドーをスキップして、こちらのテーマだけ取り組んでもOKです。



しかし、ダークサイドとセットでご自分について体験すると、統合感は大きいかと思います。



〈こんな方にオススメ〉

  • 自己評価が低い
  • 自分の長所や魅力が十分にわからない、発揮できていないと思う
  • もっと思い切りよく生きたい
  • 自分の長所や経験を周りに還元したり、貢献して生きたい
  • ミッションや使命を持って生きたい
  • 究極のエネルギーを感じたい
  • 自分の感覚や判断を信頼したい
  • もっと周りに愛を引き寄せたい
  • あるがままを受け入れ、選択する意志を持ちたい

         etc


〈ワークショップ内容〉

● 栄光と実績 × 3色の光
  過小評価していたあなた自身の経験は、3色の光で高波動な気づきに変わります。

● 光の五芒星
  光の五芒星のテクニックを使えば、あなたの予定やミッションが超輝きます。

● ライトボディから光の種を見つける
  潜在能力の種を見つける旅

● あなたのミッションと光が導くタイムトラベル
  あなたの陽がパワフルになるほど、ミッション(使命)や役割が明確に!




ワークショップの最後には、 ティータイム(和洋菓子は未定)と、ワンポイントセッション有りコーヒー



〈2日間の体験セットがオススメな方は・・・〉

  • これまでの人生をプチ統合したい
  • 最近大きな転換期を経験した
  • 自分の中で価値観が変化した
  • 迷い、不安、疑い、恐れの感情から卒業したい
  • さまざまな人、物事と丁寧に関わりたい
  • なるべく、気持ちよくクリアな心でありたい




各日ご参加
16,200円(税込)/各日

2日ご参加特典!
30,000円(税込)/2日

 

お問合せ・お申込み

TEL 03-5537-7554 (平日9-18時)

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近日、志麻ヒプノHPにアップいたします。