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COLUMN

癒しのある場所

癒しのある場所は、「今、この瞬間にいる」「体の中に意識がある」ことが基本です。

それは、あるがままの状態を、無垢に見る、感じることです。これ、なかなか難しいです。

例えば、原因を探ること、ジャッジすること、治すことにこだわること、、、これらはあるがままの状態を否定にかかっています。

主に心や感情の傷において、多い姿勢ですね。

でも、これ、身体の病気、ケガ、症状にも当てはまるのです。

例えば、医者が治してくれる、薬や治療法で治そうと慌てるのは、自分の体で起こっている状態から意識をそらしてしまうことになるのです。

以前、末期の腫瘍が見つかり、3か月の余命宣告を受けたというクライアントさんが

「最初はかなり泣いたり、暴れましたが、そのうち、仕方ないと身辺の整理をしながら、できることをやり始めたんですよ」

といって、それから2年後に過去の事として話されていた方がいらっしゃいました。

昔から、「お手当」といって、ケガや痛みがある部分に手を当てたり、気(気持ち、意識)を向けることが、癒しや回復の原点だと思いますね。

地球を褒める

当たり前のように歩いている大地は地球の表面ですし、見上げて広がる空は宇宙にうながっています。

普段は気になさらないでしょうが、その大事なことをすっかり忘れてしまうと、憂鬱になったり、無気力に、はたまた心が混乱して、あれこれ悩んでは不安になるものです。

地球、宇宙を語ると、一般の生活に重心のある方は、なんだか浮いた話に聞こえるかもしれません。

よく「しっかり地に足をつけてやりなさい」なんて言うのも、地球を意識するちょっとしたワークの作用があるのです。

地球を忘れている心理は、究極の自己中心かもしれません。自分のまわりを全てのものがまわっていると勘違いして、憂鬱になったり、自分勝手になり、やる気のパワーも見いだせなくなります。

マジメすぎる頑張りやさんも要注意!自分がやらなければ!という自己自転をしている可能性があります。

自己自転をしているとき、見ている世界はとても狭く、窮屈になっています。きっと呼吸も浅くなり、肩や背中に力が入って、凝っていることでしょう。

そんなときは、可能な限り自然に触れるのが一番。その状態は一番簡単で、自然のほうがこちらを癒してくれるでしょう。

そして、できれば、地球を褒めてあげるといいでしょう。これは日常を離れたちょっとした時間に目を閉じても、できそうですね。

地球は、ある種の人と同じで、褒めると、褒めてくれた人のためにどんどんきれいになり、智慧や助けをもたらす惑星です。

こちらが地球に無関心ですと、地球はこちらを助けられなくなるそうです。

ちなみに、「地球」の意味するメタファー(隠喩)は? みなさんそれぞれだと思います。「地球」を褒め始めると、きっとその答えがわかります。

アストラル携帯 Astral Mobile

志麻ヒプに出入りしている生徒さんたちや、セラピストの間では何かと「アストラル」ブームです。

物質界に対して、「アストラル界」は現実とよく似た世界なのですが、その人の想念によって”現実”が少し変わってしまう領域です。ですから、現実に対する「青写真」と呼ばれたり、神智学上の世界と説明されています。

構造を話すと面白くてキリがないのですが・・・

アストラル図書館、アストラルキャンプ、アストラル警察(宇宙警察)、アストラル銀行など物質界と似た施設があり・・・

さらに、アストラル携帯もあります。すごく平易にいうと、テレパシー。

自分の周辺にも、若干、アストラル携帯ですぐ連絡が取れる人たちがいます。

つまり、物理的に電話やメールを使わずに連絡が取れる、ということです。もちろん、通話可能、アストラルメール、絵文字もあります。

四つ葉クローバー、起きました

四つ葉を開いておはよう!!今日は小春日和、幸せ気分を見つけた感じです^^

Fourclover2
 

四つ葉のクローバー

知人のメンズボーカルのライヴ応援に行く途中、バラの花でも買おうと花屋に立ち寄ると、なんとこの季節!「四葉のクローバー」を見つけました。Fourclover  

数年前からブ〜ムになってましたね。

自然界では10万分の1の確率でしか現れないそうです。

その確率を品種改良でアップしたのが、クロバツメクサ。

四つ葉情報によると、4枚の葉はそれぞれ「富」「素晴しい健康」「名声」「満ち足りた愛」の意味があり、4枚が集まって、True Love(真実の愛)を現わします。

葉の枚数の世界記録では、なっ、なんと56葉!

クローバーをみると、春を感じますよね!

夜になると葉を閉じて眠ってしまうので、写真を撮るときは、半分以上おねむ状態です zzz

電気で起こしたんですが。。。。(^^;

資料:HIBIYA KADAN 恵比寿atreの店頭チラシより

世界が狭いと感じたら

「業界は狭い」とか、「◯◯◯をやっていると知ってる人ばかりで、世間狭いよね」などと、聞くことがあります。

昔から「類は友を呼ぶ」と言われますが。

似たような思考、行動パターンを取っていればソコに集うでしょう。同じ波長のエネルギー「気」を発しているので、見えない信号で自然に引き合います。

さて、狭い世界が快適便利であるならOKな時期ですが、窮屈だったり、息苦しいようなら、世界を広げる時期です。

現実の世界はやっぱり広いです。そこを少し切り抜いて狭いところに納まっているのかもしれません。

世界を広げる方法は、3つ。

① 日頃と違う1日を作り、違う行動パターンを取る。行かない場所へ行く、時間帯を変えるなど。つまり、何か違うことをやる。

② 日頃やっていることを、全くやらない1日を過ごす。特に、一番時間や手間を占めていることをやらない。パターンやこだわりをやめる。

③ とにかく、世界を広げると決めて、楽観的にそうなるんだと、のんびり過ごす。

実は③がなかなかハイレベル!

変革の時代を生きる

いつの時代にも、平均的生涯のなかに、社会や自然環境の変革を経験するようです。

ここ数年前から、第二次世界大戦後から昭和にかけて築き上げてきたもの(物質面、精神面ともに)がどんどん変化や淘汰を余儀なくされているようです。

両親や祖父母の世代になると、戦争や文明開花を通して、同じように変化や淘汰を経験してきたことでしょう。

さて、大企業に20年以上勤めて、晴れてポジション的は出世したはずが、仕事内容や勝手がまったく予想外。ストレスを感じている方々が増えています。

「仕事」があるなら、何を優先しても生活は安泰と思って生きてきた考えも、そうとは限らなくなりました。

将来を漠然と危惧しながら、不安が募るばかりです。

この先どうなるのか?明日はどうなるのか?

いつの世も本当は誰にもわからないです。そういう中に存在ことが生きるということなのだと思います。生半可、知ってしまったら、ちゃんと生きられないですよ(^^;;

ただ参考として、もし自分の属する組織や業界が変革の中で右往左往しているようなら、太陽を忘れず、臨機応援に、これまでのポジションや仕事の実績にこだわらないことが肝心のようです。

・・・すると、ちゃんと生きていけます!!

手放しの法則

「引き寄せの法則」など、自己啓発やスピリチュアルシーンには、法則やセオリーが好まれています。

それは、ひとつの見方、解釈でありますが。

先日、ある女性から、おつきあいしてる男性との将来についてご相談を受けました。相手側に事情があって、結婚という未来がはっきりしないというのです。

「一緒になれる未来はあるのか?どうすればいいんでしょう?好きという気持ちは変わりません・・・」

・・・熱烈な想いを抱いています。

さて、そんなときハイヤーセルフ(高次元の自己)のメッセージは「手放しなさい!」と瞬殺的に言ってきました(ほとんど彼女が話始める前でしたね)。

これをそのままお伝えしたら、予想どおり、

「えぇぇぇっ、それは別れなさい、ということでしょうか??」

と、お辛そうな表情になりました。

当然ですよね。そこで、具体的にそれが何を意味しているのか、もう一歩深くハイヤーセルフに尋ねました。いかんせん、潜在意識の声やガイドスピリッツたちの世界には、主語が抜けていることが多いので、通訳が必要です。

なるほど、つまり、彼のことを思っている気持ち(執着心)や、彼との経験や思い出を繰り返し思い返す(こだわり)のを「手放しなさい」ということだそうです。

心と思考の連鎖から申すと、「彼をことを思っています!」というのは、自分のエゴの世界で自己流に相手のことを思い描いており、多くは相手の真意や現実を見ていないものです。

潜在意識は、現実とイメージを区別しませんので、彼との過去のやりとりを何度もイメージするたびに、実際の経験とは違う世界を作り上げてしまいます。

やがて、自分はどうしたいのか、という基本軸がわからなくなり、本当に身動きが取れなくなります。

それを、一旦、「自然に任せる」「なるようになる、大丈夫だと手放す」「忘れる」と、自然に好転していきます。

学問の道

さきほどの個人セッションから。

2年前に非常にストレスのかかるお仕事から退職されて、45才を過ぎてから短大のピアノ科に進学を決心されたクライアントがいます。

彼女は、この春からさらに2年の進学をするとご報告にみえました。

それにまつわる将来のご相談にみえたのですが、オーラリーディングを進めていくと、彼女の過去世の中にはたくさんの書物に囲まれている学者の時代がありました。

この過去世の学者さんは「自分はあらゆる学問を学び、人々の問いには答えられるが、なぜ、己自身の問いには、己で答えられないのだろう」というようなことを考えていました。

それには、諸説、哲学的な答え(応え)がありそうですね。

また、先の学者さんは晩年に「学問の道にはおわりがない」との考えを持っていたようです。それが「探究心」だそうです。

Valentine's Day +Jazzing Concert

プロジャズヴォーカル30人により、大ジャズコンサートです♪

ヴァレンタインデー プラスJazzing Concert   Jazzing  

2月14日(日)13:00-20:30

場所:新宿四谷区民ホール

ジャズ・エンタテイメント・トーキョー主催

 

*ヴォーカリストは何十年と歌ってこられた大御所クラスから中堅まで、確かな実力者ばかりです(除く:志麻←ホントに〜まぎれ混んでおります〜♪♪♪)

ジャズがお好きな方、いろいろなヴァーカルを聴き比べたい方がたくさんいらっしゃるみたい。

なんせ、会場462席もあるのですから。。。

チケットは前売り¥3,500 当日¥4,500 

私は持ち分4枚ほど残っていますので、たまたまコラムをご覧になった方、ご連絡くだされば当日受付でお渡しできます。価格交渉可(笑)特にバレンタインデー、お暇な方、どうぞ♡

私の出演は13:30〜15:00頃の予定です。